" distant childhood memory " ............. # - 273
August 26 Tuesday, day 239 - 08. Permalink " photos ...... bring back memories " comentarios 4
My father took this picture of my childhood.
子どもと子犬の心が共鳴しあっているようですね。
いいな。
子犬の耳がぴんと立ってて、いっしょうけんめいになっているのがわかりますよね。
いまNHKでリトル・チャロというのをやっていますが
自分に名前をつけてくれた翔太の元へなんとしても帰ろう、という
チャロの気持ちを思い出させる写真ですね。
posted » nessko August 27, 2008 14:09 "544"
nessko 様
父は写真を撮るのが好きな人でした。50年近く前に写してくれた4歳頃の私です。
子犬に興味があってもさわる勇気がない。で、情けないが拾った木片で接触を試みようとしている。
いざというときのために?左手は母の中指をしっかり握っています。
慎重というか、臆病というか・・・・、こういうところはそのままですね^^;
自分よりずっと子犬の方がシンパシーで、そういう無防備な受け入れ方をしてくれる可愛らしい動物なんだと、不思議でした。
何となく覚えています。というか、正確には、この写真から蘇ってくる感覚なのですが。
posted » hide3 August 27, 2008 15:03 "545"
4才のhideさんも仔犬も可愛いですね。
幼な子と仔犬の間に流れる緊張感と可愛らしさ(うまい表現がみつからないのですが)を生き生きと伝えて来るこの写真。
計算しつくされた構図(縦横斜めに流れる緊張感)に好奇心ゆさぶられました♪
posted » tomo August 30, 2008 16:19 "546"
tomo さん
いやぁ-、お久しぶり!絵心のあるtomoさんから「好奇心揺さぶられた」との最高の賛辞に、
むこうの父も大満足だと思います。具体的な構図へのコメントが私の勉強にもなりました。
縦横斜めに流れる緊張感かぁ。。。。。難しそう。で、首にさげてる鞄みたいなのはカメラケース(空)なんです、
もうこの頃から、空のケースであろとなかろうと、かっこ良くキメないとだめなんですから ^^;
posted » hide3 August 30, 2008 17:47 "547"
