" 私の場合 " ............. # - 30
November 21 Sunday, day 326 - 04. Permalink " 1. about in my case " comentarios 3ドラムからカホンへ転向した理由はいくつかあるが、そのうちから最初に一つ挙げるとすれば「自分の中に湧いてくるリズムのイメージを無理なく演奏に反映出来そうだと感じたのがカホンだったから」だろう。「楽器との出合い」とは、きっと、こんな感じに違いないと今でも思っている。約10年前の1995年の春頃だった。
その10年前「カホン」のキーワードでネットを検索してもヒットするのは地名くらいだった。そして演奏意欲を大いにかき立ててくれる自分の選んだ楽器が全然知られていないのが、なんだか心もとなかったのもよく覚えている。後に某タレントの約2年間のツアー仕事がやっと片づき一段落ついた2002年頃から「カホン、カホン」と、にわかに世間が騒ぎ始めたという私の印象だが、カホン奏者としての演奏活動を始めたばかりの頃の反応は様々だった。お約束の「どうして、この箱からあんな音が出るんですか?」から「面白い形をした打楽器だけど、こんなの流行るわけないよ~」などなど、ちょっとした物議を醸し出したことは確かだったようである。[will be continue...]
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首を長くしてお待ちしておりまする。
posted » g November 25, 2004 21:36 "44"
[will be continue...]に対してのコメント?・・・次の記事「私の場合(2)」のアップを期待してますの意味だったら、ホントーに嬉しいです・・・読んでくれてありがとう(^^。
posted » hide3 November 26, 2004 12:46 "45"
すいません、わかりにくくて。
もちろん「私の場合(2)」への期待です。
posted » g November 28, 2004 09:25 "46"
