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" 一夜明けて " ............. # - 23

September  06  Monday,  day 250 - 04.     Permalink    " 2. work archive ( 04 Feb. ~05 Sept. ) "     comentarios 0

ワークから一夜明け、「オシリの筋肉が今朝少し痛いんです・・・」と、早速、Yさんからメールが届いていた。実は、私も今朝右肩がいつもとは少し様子が違っていた。モーニング・ロックのせいだろう・・・五十肩の後遺症もあるに違いないと(もう少しだが、まだ五十ではない)、プロが言い訳したくなるようなカホン三昧のきのうのワークだった。

告知後わずか2週間で定員となった今回は、道内5名(札幌)、道外3名(埼玉・千葉・宮城)からのお申し込みを頂き、お蔭様でキャンセルもなく無事に当日を迎えることができた。日程を決定したその日から、私にとってのワークが始まっているのと同じように、参加するため仕事などのスケジュール調整を考え始める時から、その人のワークが始まっているのだと思う。どれくらい、満足していただけたのだろうかと一人々の様子を思い起こすのだが、ワークが最も安全な場でなければならないと考え「居心地の良い場」ということだけは、心がけたつもりだ。

カホンは、DECORAカホン(3)、ZO'sカホン(1)、ARCOカホン(2)、道内家具メーカー製のコミカルな?カホン(1)、Schlagwerkカホン(3)、Mario Cortesカホン(1)、OCANAカホン(2)など、種々のカホンがカホン教の門人達(?)によって、大切に会場へ運び込まれた。午前中90分強。午後は昼食・歓談の後、2時~4時まで約120分。この間に予定していたプログラムの約9割を実施することが出来た。皆さん、たいへんお疲れ様でした。今年中に、またお会いできますよう。


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